2005年09月16日

SANYO Xacti DMX-C1(S) デジタルムービーカメラ(シルバー)についてのブログです。



SANYO Xacti DMX-C1(S) デジタルムービーカメラ(シルバー)

参考価格:¥ 78,750
価格:
ユーズド価格:
人気RANK:3,661
リリース:2003/11/07
カテゴリ:Electronics
※注意:商品価格には変動があります。


商品について
●世界最小・最軽量、高画質ムービーと高精細写真が一台で手軽に楽しめる、新スタイルカメラ
   世界最小、最軽量(2003年11月現在)、携帯電話のような感覚で、いつでもどこへでも持ち歩きたくなる"形"を実現した。大口径ズームレンズとスリムなボディに角度をつけた斬新なデザインは、人間工学の考え方を基本に、片手で持ちやすく、撮影しやすい「エルゴノミクス スタイル」となっている。一方、性能面においても、有効320万画素4画素混合動画対応原色CCD及び、新開発の高性能光学5.8倍ズームレンズにより、VGAサイズ、30フレーム/秒のなめらかな高画質ムービーと、A4サイズのプリント出力でも高精細な写真が撮影できる、一台二役に妥協のない仕様を実現している。

●世界初、高画質(VGA/30fps)MPEG-4方式を採用、SDメモリーカードに長時間記録を実現
   MPEG-4方式によるVGAサイズ、30フレーム/秒の高画質ムービー記録を世界で初めて実現する(2003年11月現在)ために、MPEG-4のコーデッ! クとMPEG-4対応画像処理システムLSIを新開発。SDメモリーカードへ、当社従来比、約5倍の長時間記録を実現した(512MB SDメモリーカード使用時、連続約30分)。本製品のMPEG-4方式は、世界標準であるISO規格に準拠している。また、発売が予定されている1GBのSDメモリーカードを使用すれば、約1時間の高画質ムービーを記録できる。ムービー記録モードは5種類を用意。テレビで見る、パソコンで活用する、インターネットで公開するなど、ユーザーの使用目的に応じて自由に使い分けることができる。 また、音声は2AAC方式、48kHzサンプリング、16bitの高音質ステレオ録音の採用により、よりリアルな音声記録を可能としている。

●ムービー撮影中に320万画素の写真撮影が可能
   ムービー撮影ボタンと写真撮影ボタンをそれぞれ単独に設けることにより、モード切り替えをせず、ダイレクトにムービーと写真の撮影ができる。さらに、ムービーを撮影しながら、320万画素の高精細写真が撮影できる機能を搭載している。

●ユーザビリティーを向上させる簡単・便利機能
   ドッキングステーション(クレードル)が付属?! オている。携帯電話の感覚で、カメラをドッキングステーションにセ?! bトする? セけで充電でき、いつでもすぐに使用可能だ。また、付属のAVケーブルを使えば、テレビでムービーや写真を楽しむことができ、USBケーブルを使えば、付属のパソコンソフトとの連携で画像転送も簡単にできる。テープメディアでは困難な、編集操作がカメラで簡単にできる。撮影後のムービーからお気に入りの瞬間を写真としてコピーすることや、部分カットやつなぎ合わせができるので、貴重なカード容量を有効に使うことが可能だ。折りたたみ式携帯電話のように、液晶モニターを閉じている時はスタンバイ状態。液晶モニターを開けるとすぐに、撮影や再生ができる。 カメラ本体背部に操作系を集中して配置し、撮影/再生、ズームミング、メニュー選択などが親指で操作できる。ユニバーサルデザインの実現を目指し採用した、大きく判りやすいボタン、握りやすい本体で、片手でも撮影可能だ。


SANYO Xacti DMX-C1(S) デジタルムービーカメラ(シルバー)を買った人の感想

撮影ポイントを割り切った短時間撮影なら最高です。
評価★★★★☆
だらだらと長時間の????????を見せられてうんざりすることが多いので
短時間でポイントを予め割り切って撮ればいいと購入しました。
メディアの値段は高いですが、512メガの????とバッテリーの持続
時間がちょうど合っているので、撮影時間を割り切ればいいのではないかとも思います。今回は本体、512のカードを2枚、予備??????を1個
購入しました。携帯性もいいし、手ぶれ補正もあるし満足でした。ただ
付属ソフトの説明はやや難解でした。もう少し楽しい説明書を添付してほしかったです。


正に買いです。
評価★★★★★
まず片手だけでほとんどの撮影操作ができる点は非常によくできている。操作方法?! 竢?ヤも音声ガイダンス付でその上筐体も実際に手にして見るとわかるが、非常にコンパクトである。画質も不満などない。動画が撮影時間がSDカードの容量の関係で数分しか撮れないのが残念だが1GBのSDカードがこなれた値段になってくれれば正に買いである。

テープ代わりにするにはSDカードの相場が高すぎる
評価★★★☆☆
本体 + 512M SDカードで、ふつうのDVカムが買えてしまう。
時代を先取りしたと言えば聞こえはいいが、ショーモデル
をその場のノリで商品化してしまったように思える。
オタク相手の殿様商売を続け我が道を行くSONYに似てきた。
このままではSANYOの将来が不安。



あまぞん商品ページ
posted by full154-davi at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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